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お引っ越しQ&A

Q

入居までにいくらかかる?

A.

【敷 金】

賃借人が賃貸借契約を結ぶ時に、家主に払う金銭で、家賃の不払いなどの事態に備える意味で徴収される。 賃貸借契約が終了して明け渡す時には、未払い賃料などがあればその分を差し引かれた額が返金される。賃貸借中に傷んだ設備・仕様の償却費用として一定の割合を敷金から差し引く「敷引(しきびき)」が一般的で、保証金と呼ばれている。

 

【火災保険料】

賃貸住宅に入居する際に、契約者(借主)が加入する火災保険の料金。主に、火災・水漏れを起こしたときの賠償責任や家財一式、盗難が起きた時の保証。

 

【仲介手数料】

仲介を受けた人(契約者)が仲介をしてくれた(不動産会社)に支払う手数料で双方の合計金額が家賃の1ヵ月分を超えてはならない。

 

【前家賃】

前月に次の月の家賃を支払うこと。月の途中から入居する場合、1か月分の家賃を日割り計算して支払うことになるが、家賃が発生する日は契約日や入居日とは限らず、契約時に別の日に取り決めることもある。 ※物件により異なるので詳しくはお尋ね下さい。

Q

引越し費用を節約するためには?

A.

【電話の移転や引き込み工事の予約】

NTTの116番へ引越す旨を連絡。新居に回線を新設する場合は、引き込み工事日の予約をする。

 

【引越しは平日にしよう】

引越し日(家財の搬出・搬入日)が、土、日・祝日にかかると、割増料金になることがある。できるだけ平日に引越すとよいでしょう。

 

【荷造り・荷解きは自分でしよう】

引越し資財の準備、家財の搬出・搬入・据え付け、掃除など、引越し会社に全てまかせてしまうプランもあるが、時間に余裕があれば荷造り・荷解きは自分でしましょう。

 

【引越し資財は自分で集めよう】

ダンボールやガムテープ、ひも類など自分で備えられるものは自分でしましょう。

 

【新居で不要となるものは、事前に処分しておこう】

荷物の量が多ければトラックも大きくなり、作業人員も増えて費用がかさんでしまう。新居で使わないものは、市区町村の清掃局に引き取ってもらったり、リサイクルやフリーマーケットに出すなどして処分しておきましょう。

 

【正確な見積もりをとるためにも、荷物の量をしっかり把握しよう】

荷物の量がはっきりしないまま引越しを依頼すると、トラックが大きすぎたり小さすぎたりして、結果 もったいない思いをすることにもなります。正確に荷物の量を把握して、それから引越し会社に見積もりをお願いしましょう。

 

【引越し当日は、自分も少し手伝おう】

引越し料金は、荷物の量と運搬する距離、かかる時間などで決まる。予定していた時間をオーバーすると割増料金がかかってしまうこともあるので、自分のできる範囲で荷物の搬出入を手伝うようにしましょう。

 

【引越し開始のオプショナルサービスを活用しよう】

引越し開始では、エアコンやアンテナなどの取り付けや取り外しやピアノやエレクトーンの輸送、荷物の保管、ユニット家具の取り付けなど、さまざまなオプショナルサービスがある。それぞれの専門業者に依頼するより安くなる場合があるので、引越し会社に相談してみよう。

 

Q

連帯保証人とは?

A.

契約には連帯保証人が必要です。保証人は親や親族に頼む人が多いですが、必ずしも血縁関係が必要というわけではなく、要は何かあった時に借り主に代わって賃料を支払う能力があればよいので、友人や上司、同僚でも本人の同意があればOKということが多いです。ただし、これは賃主によって異なるので事前確認は必要でしょう。

Q

未成年者の場合の契約方法は?

A.

未成年者(20歳未満)が契約する場合は、法定代理人の同意が必要ですが、家主によっては保護者(両親など)を契約者として契約することがあります。この場合、不動産会社によって契約の方法や用意する書類などに違いがあるので、前もって確認しておきましょう。

Q

学生の場合の契約方法は?

A.

学生の場合は、学生証など本人の身分を証明できるものが必要で、また遠く離れた実家の両親などが保証人または契約者となる場合は、緊急時の連絡先(近所に住む親戚など)を決めておかなければならないことがありあます。